江戸時代の宿屋は、来た客の履物を見て、ボロボロだと高い値段をふっかけた ボロボロの履物は長旅をしてきた証拠であり、そういう客は多少高くても泊まってくれるから これが「足元を見る」という事
(via shinoddddd)