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March 2012

“

話が続かない時はどうする?“初対面”の人と打ち解けるヒント

出身地や食べ物、最近のニュースなど、その人の趣味に関わらず使える話題は次のように覚えることができます。

「たちつてとなかにはいれ」
た=食べ物
ち=地域
つ=通勤
て=天気
と=富(景気)
な=名前
か=体
に=ニュース
は=はやり
い=異性
れ=レジャー

「きりにまよいしほたるかな」
き=季節の話
り=利益の話
に=ニュース
ま=漫談
よ=喜ぶ話
い=衣食住
し=趣味
ほ=誉める言葉
た=ためになる話
る=類のない話
か=家族の話
な=泣かせる話

”
—話が続かない時はどうする?“初対面”の人と打ち解けるヒント - はてなブックマークニュース (via rock-the-baby)
Mar 31, 2012754 notes
Mar 31, 20129,699 notes
Mar 31, 20124,663 notes
Mar 31, 2012857 notes
Mar 31, 2012539,535 notes
“どうして銀行の振り込みは、半角カタカナなんだろうか。新生銀行に聞いた。「銀行の多くは“全銀システム”という、全国の銀行をオンラインでつなぐシステムに加盟しているんですね。その情報フォーマットが半角カタカナを使用しているため、それに合わせているんです」” —

銀行のネット振込は、どうして半角カタカナ? | エキサイトニュース (via otsune, koroton)

2008-01-23

(via gkojay) (via non117) (via jyamil) (via 908908) (via daizydaizy) (via motovene) (via nashi-kyo)

(via edieelee)

Mar 31, 2012117 notes
“吾輩は無職である。預金はもう無い。” —Twitter / gutchom
Mar 31, 201212 notes
Mar 31, 201247 notes
“「ソフトウェアパートナーシップモデル」

「オーダーメイドの受託」と「納品しないこと」の両立が新しいビジネスモデルの肝です。作業のための見積もりは良いですが、それを金額に換算してしまえば人月になってしまう。金額を見積もりから分離するには「定額モデル」を採用すれば良いのです。

月額定額のキャップを決めて、その中で出来る範囲の開発と運用をしていくという、信頼をベースにおいたビジネスモデルです。月額定額の中で出来るだけのことをするというのは、顧問弁護士や顧問税理士のようなビジネスに近いです。

私の考える「一括で発注・請負」ではない新しいビジネスモデルは、ソフトウェアのライフサイクルすべてを受け持つ顧問のようなスタイルです。顧問といっても開発と運用のために手を動かすため、内製部隊のように使うことができます。それを「ソフトウェアパートナーシップモデル」と名付けました。”
—オフェンシブな開発〜「納品しない受託開発」にみるソフトウェア受託開発の未来 - Social Change!
Mar 31, 2012
Mar 31, 2012105,124 notes
“「仮想」と聞くと、かなり前のことですが、日本IBMでシステムズエンジニアをしていた方が「virtualを仮想と誤訳した責任は我々にあります」と反省の弁を述べたことを思い出します。米IBMがvirtual memoryを発表した時、日本IBMが仮想記憶と翻訳しました。virtualの意味は「事実上の」「実質的」ですから、virtual memoryとは「本来のメモリーではないが事実上メモリーとして使える技術」を指します。ところが、仮想記憶と訳したため、実体がない想像上のメモリーという印象を与えてしまい、しかもコンピュータの世界でvirtualが出て来ると必ず仮想と訳されるようになりました。同氏は「もっといい訳にしておけば」と悔やむ所以です。とはいえ今考えてみても、しっくり来る言葉はなかなか見つかりません。言葉の難しさを感じます。” —「言葉のインフレ」は経済のそれよりはるかに恐ろしい:日経ビジネスオンライン

英辞郎を引いてみたら確かに “実体・事実ではないが「本質」を示すもの” とあるな。してみると「ヴァーチャルな社会」なんて言い方も、英語圏の人と日本人では受ける感覚が全然違うのかもしれん。

(via raurublock) (via urume) (via yaruo) (via gkojax) 2010-04-02 (via gkojay)
Mar 31, 20121,067 notes
“政界きっての下ネタ好きで、「先日年甲斐もなく夢精してしまいました。総理就任中は女を断っております。相変わらず恋人は右手です!」と政局会でスピーチしたこともある。2001年の総裁選においては田中真紀子から出馬を強く勧められたことを明かし、「立ちなさいと女性から言われて、男として立たないわけにはいかない」と挨拶した。” —

小泉純一郎 - Wikipedia (via secretrunner) (via mb13) (via jinon) (via thinkeroid) (via ginzuna) (via lain65)

2008-07-02

(via gkojay) (via hepton-rk)

Mar 31, 2012511 notes
Mar 31, 201220 notes
“多くのWebサイトでは、ユーザーのセッション情報を追跡するためにCookieを利用している。しかし、Webサイトの中にHTTPのページとHTTPSのページが混在しており、このCookieにSecure属性が設定されていない(=HTTP経由でCookieが送信可能になってしまう)場合、あるいは有効範囲が適切に設定されていない場合においてHTTPSで保護されているページ用に発行したCookie情報が、暗号化で保護されていないHTTPのページにも送られてしまうからだ。

もし、この状況で誰かが通信内容を盗聴していれば、Cookieの内容まで把握できてしまう。その誰かがCookie情報をセットして対象サイトにアクセスすれば、なりすましの完了だ。特に、通信の盗聴が容易な公衆無線LANサービスなどを利用している場合、セッションハイジャックの危険性は高くなる。”
—

Webサイト常時SSL化のススメ - @IT

結論:常時SSL化して使え、盗聴を避けるために公衆無線LANサービスは避けろ。

Mar 31, 2012
“SIerが必要とされてきた背景として「ITに関わりたくないユーザー企業」が存在したからこそ、現行のSIビジネスは存続してきました。でも欲しいものがちゃんと分からない人たちだけでは、本当に必要な使い易いシステムは作れません。まず、ユーザー自身に積極的にシステム開発にかかわってもらう必要があります。

であるならば、「ユーザー自ら積極的に関わっていかなければ本当に欲しいものは作れない」ということを、IT業界以外の人たちに啓蒙していく必要があるのではないでしょうか。それこそ義務教育のレベルから教え込んで行くべきで、「企業でITがどのように使われているか」「そのシステムはどのように使われているか」を教えてもらう枠を1コマでも2コマでも入れて貰えればかなり改善するはず。

いっそのこと、一週間くらいでチームで簡単なシステムを組む実習を小学生のうちにやってみてもいいんじゃないでしょうか? そうすれば、如何にシステムを作るのが難しいか、というのを体感してもらえますし、逆にITに興味を持ってくれる子供も増えるかもしれない。バグは当たり前に出るものだということも理解してもらえる”
—終わるSIerの底辺を見てきた - ミッションたぶんPossible
Mar 31, 20125 notes
#SIer
“SaaSやパッケージなど、今流行りで聞こえのよい何かに置き換わるとは、到底思えないのです。
 メインフレームのお守りをできる人材がいなくなってきていて、COBOLやアセンブラの出来るヤツを探すのが難しい。需要はいっぱいあるんだ。出来るヤツがいない。レガシーなシステムはこれからも存在し続けるし、それを面倒見続ける人もいる。大企業であればあるほど、それらは外すことが出来ない大きな歯車として回り続けているんだと思います。

それらが現行のSIビジネスで賄われている以上、5年や10年で「SIerが滅びる」と言われても、どうもピンと来ません。シュリンクはしていくでしょうし、中小規模の案件は確かにSIから遠のいてくとはオレも思います。が、金融や保険、政府・官公庁絡みといった大規模案件では、5年くらいのスパンであれば、現状とそんなに変わらないんじゃないかと勝手に思っています。「銀行ATMのシステムがSalesforce.comやAmazonで動くか?」と聞かれたら、オレなら「絶対無理だろ」って言いますね。”
—終わるSIerの底辺を見てきた - ミッションたぶんPossible
Mar 31, 20121 note
“現在の受託開発ビジネスは、発注側企業の都合と請け負うSIerの利益追求の落としどころとして最適だからこそ、今まで続いてきた、という意見をよく聞きます。ユーザー側は小難しいことは考えたくないから作業は丸投げしたい、失敗した時のリスクは負いたくない。社内で稟議を通すために値段は先に決めておく。負荷をまるっとベンダーに押し付けることをユーザー企業が欲し、それを承知の上で構築されたビジネスモデルが、現在のSIというビジネスです。” —終わるSIerの底辺を見てきた - ミッションたぶんPossible
Mar 31, 20121 note
“

 【質問】
 英国では,戦争のときには貴族が率先して志願する,というのは本当か?

 【回答】
 それほどではないにしても,貴族に対しては庶民より高い行動規範が求められていることは確かである.

 しかし,日本人は英国貴族に対し,そもそも大変な誤解がある,という.
 貴族には守られねばならない暗黙の了解が幾つもあってめんどくさいし,また,質素な生活をせざるをえない貴族も多い.

 以下引用.

 英国貴族が今どういう生活をしているかは常識で考えたら誰でも分かることである.
 立憲君主国で民主主義国のイギリスで,貴族という位だけはあっても,貴族だけが3世紀前の生活をしていることなどありえず,普通の庶民,市民と同じ生活をしている.称号があるから貴族と呼ばれるだけのことだ.

 〔略〕

 それでは,当のイギリス人にとっての貴族像はどんなものなのだろうか.
 じつは,日本人が抱いている貴族に対する憧れとは全く異なる物なのである.
 一言で言えば,貴族というのは特殊な世界で,貴族は大変だ,ご苦労なことだ,と思われているのである.
 英国貴族には貴族としての義務があって,「戦争のときには貴族が一番最初に志願しなければいけないんだそうですね」などと聞きかじっている人もいるが,それほどではないにしても,貴族に対してはより高い行動規範が求められていることは確かである.
 貴族と一般庶民との最大の違いは,庶民が国を守るために自分の身を捧げなくても誰も何とも言わないし,お腹をすかしているときにパンを盗んでも,モラルの上では何にも言われない.
 しかし,もし国が滅びそうになっているときに貴族が自分の身を捧げなかったら,あるいはもしお腹がすいているという理由で貴族がパンを盗んだら,大変な非難を受けるだろう.
 国民の規範たれ,などと堅苦しく言われているわけではないが,伝統的に,王室を守って国の柱石になる,というふうな意識が残っている.
 もちろん,貴族の中にはそうした意識の低い人もいるし,悪いことをする人もいる.
 しかし,貴族の家庭の躾や教育には伝統的にそういう面がある.

 アメリカのテレビ番組「ダイナスティ」に出てくるような,あるいは日本で想像されているような華やかで上滑りの,毎日パーティに行って,毎朝遅くまで寝ていて,義務もなくマナーもなく,召使をたくさんこき使って楽に暮らしているのが貴族だと考えたら間違いである.
 彼らの生活はもっと質素で厳しい.成金貴族もいないわけではないが,そういう家族は決して尊敬されたり,憧れの的になったりすることはない.

 貴族という事に関連して日本人から良く受ける質問がある.
 イギリスは階級社会だから,下の階層にいる人はさぞ上の階層に行きたい,貴族になりたいと思っているでしょうね,というものである.
 これについては,必ずしもそうではない,という程度にしか答えられない.
 なぜかといえば,民主主義国であるにも関わらず,イギリスが階級社会として今まで残ってきた理由は,貴族だけが得をしたり,上流階級だけがいい思いをするようなことがなかったからである.
 現在では原則的にはどの階級も平等であり,経済的に特権を持つことはない.
 意識の上で階級制度は残っているが,これは無視しても差し支えないくらいのものだ.
 極端に言えば,労働者階級は労働者階級として,中産階級は中産階級として,貴族階級は貴族階級として,どの程度もある程度まで自分の階級に満足していたから階級がそのまま残って来た,ということなのである.
 もし満足していなかったら,よその国と同じように革命が起こって王政も貴族制度もなくなっていたことだろう.
 イギリスは,かつて世界に君臨し,世界中から富を集めてきたというバックグラウンドがあるし,イギリス自体が豊かな国で,長い間の富の蓄積があったために,それぞれの階級が満足してきた.
 欲を言えばきりがないけれども食べていくのに困らないし,仕事もまあまあだし,夏休みもちゃんと取れるからこれでいいのではないか,というふうに考える.

 貴族階級は貴族階級で昔に比べればずいぶん苦しくなったし,屋敷の維持も大変だけれども,でもまあ,昔の特権を考えても仕方がない,というふうにそれぞれが考えている.
 一方で,労働者階級の息子がとても頭が良くてケンブリッジ大学に進学したいと言っても,親が
「まあ,やめたほうがいいよ.うちあたりで何も大学に行って苦労することはないじゃないか」
などと言うのである.
 親が子どものお尻を叩いて,いい大学に行かせ,できたらい家の娘と結婚させて,階級を上げて貴族になりましょうなどと考えている人はまずいないと言っていい.
 何を苦労して上のクラスに行かなきゃならないんだ.行けば行くほど義務が増えて,小うるさいことがあって,食事にはいつもネクタイを締めていなくてはならず,何かするとすぐに「貴族のくせに」とみんなに非難される.いいことなんか何もないじゃないか.
 そんな苦労をするくらいだったら,パブでのんびりビールでも飲んで,庭仕事をして暮らしているよ,というのが平均的な労働者階級の考え方だと思う.
 私なども「へーえ,日本人で貴族と結婚した人」とびっくりされることはあっても,貴族になってよかったわねとか,それはすばらしいわねと言われたことは一度もない.

 〔略〕
貴族の中にも貧乏な貴族もあるし,お金持ちの貴族もある.
 昔から続いている古い貴族の中には,今でも悠々と自分の土地からの上がりで食べていける貴族もあるが,ほとんどの貴族は,土地とお城があればあるほど,それを維持していくのは大変だというのが現状である.
 貴族の中にある幾つかの暗黙の了解みたいなものの一つは,王室にたいする忠誠心である.
 イギリス人は貴族でなくても忠誠心を持っている国民だが,貴族の場合には特にそれが強い.
 もう一つは,イギリスの伝統を守るということである.
 イギリスの伝統を守るということの中には,自分の屋敷や畑,土地,絵,家具,そういったものを簡単に処分しない事も含まれる.
 自分の家の名前を大事にすると同時に,自分の家に先祖代々から伝わってきた物をできるだけ自分の手で守っていこうと努力する.これが自分の国を守ることでもあるし,地方を守ることでもあるし,また自分の名前を守ることでもあると固く信じている.
 〔略〕
 貴族の邸を維持するのは非常にお金がかかることである.
 貴族の邸が売りに出るときというのは,ひたすら維持費が出せないという理由からである.
 大きな邸や館では,電気代だけ,あるいは暖房費だけでも1ヵ月に数万ポンドもかかるといわれる.
 こんなに維持費がかかる邸を維持していくために自分の家に伝わる絵を一枚売るとか,銀の食器を全部売るとかして費用を捻出しなければならなくなる.
 しかし,できるだけ売るのを避けよう,売らずに頑張っていこうと努力している人たちが多い.
 そのために1年のうち少なくとも半年は邸を公開して,入場料をとって一般の人たちに見せたりする.
 その収入は無税になる.そういう特別な税法があって貴族の邸は守られている.
 ただし,公開している間は自分たちは住めない.
 だから,邸の後ろのほうの小さい部屋に住むか,別に小さな小屋を建てて住んで,主家をいわば公衆に売り渡してしまう.
 もちろん自分たちのためにも使えるから実際に売り渡してしまうのではないが,このように邸や庭を美術館とか博物館みたいにして人々に公開し,ついでにその地域でできた物産を売ったりする人もいる.
 ときには,貴族の奥様が自ら案内して案内料をとることもある.
 それにしても,これは全部,自分の土地や邸を守るためにやっていることである.

 というように,貴族といっても何もしないで遊んで家を維持していける人はほとんどいない.
 仮に自分の屋敷を公開するにしても,そうやって一生懸命働いている.
 パーティとか競馬とかいう催し物には華やかに着飾って出かけるが,それ以外のときは普通の人と同じように,自分の家においてであろうと,外へ出ていくのであろうと,やはり仕事を持って暮らしているのである.
 古い貴族の家系であろうと,20世紀になって貴族になった家系であろうと,現在では貴族として得をすることは財政的には一つもない.
 貴族でも税金は同じであるし,むろん年金がつくわけでもない.
 貴族院に出席して政治を討議している人達は時間給というか日当というか,給料が出るが,しかし非常に安い給料である.

 〔略〕

 ついでに,男性の貴族にとって一番大切なことは何かと言えば,危機に瀕してパニックに陥らないことだろう.危機に瀕してなおかつユーモアの精神があることだ.
 ユーモアの精神はイギリス人にとって貴族から労働者階級まで不可欠の物であるが,特に貴族の場合,死ぬか生きるかというような瀬戸際に来ても,それをちょっと捻って笑い飛ばす心の余裕が望まれる.

マークス寿子著「大人の国イギリスと子どもの国日本」
(草思社,1992/7/20),p.157-164 & 167

 ただし,やり過ぎるとただのモンティ・パイソンになってしまうので注意.

”
—British Force FAQ|軍事板常見問題&良レス回収機構 (via petapeta)
Mar 31, 2012535 notes
“ポール・マッカートニーが「Yesterday」を作ったとき,あまりにも素晴らしい曲が出来たものだから,どこかで聴いた誰かの曲を知らないうちに盗んでしまったのかもしれないと思い,学生アルバイトを数十人雇って1か月かけて,20年ぐらいの間に発表された楽曲を全部調べさせた” —4Gamer.net ― 田中公平氏とヒャダインこと前山田健一氏の対談が実現。前山田氏が「このままじゃ大丈夫じゃないことが分かりました」と語った訳は……? (via nwashy)
Mar 31, 2012174 notes
“

 意表を突いたジョークで面白いのは、元関脇の蔵間が、記者から「なぜお相撲さんは頭にまげをのせているのですか?」と聞かれて、答えたひと言。

 「さあ、あれがないとただのデブと区別が付かないからじゃないですか?」

 記者は、まげの歴史的由来やしきたりなどの話を期待していたので、意表を突かれ、周囲にいた人たちは大爆笑したようです。

”
—Business Media 誠:質の良いジョークがビジネスにもたらすメリット (1/2)
Mar 31, 20121,138 notes
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